有権者様
新有権者様
棄権者様
青少年やがて有権者様
平成27年4月3日山口県議会議員選挙告示日No.1
政治の過ちは社会を破壊し人の一生を苦しめる
政治の源は選挙                   
山口県議選立候補連続18度目 無党派 新人
(初回立候補当確、当確取消体験者・連続17度法定得票、操上当確資格、県議準当選者)
吉村親房 よしむらちかふさ

御挨拶と、立候補18度の理由と意義

 謹啓 御有権者・皆様には益々ご清祥の段慶賀に存じ上げます。
 御有権者、皆様の御理解と温かい御支持のお陰様で、吉村親房は立候補18度目の御挨拶ができることになりました。
衷心より深く厚く御礼を申し上げます。誠に有り難うございます。
 ご挨拶と立候補者説明会質疑模様のご報告を申し上げます。

 平成26年度山口県議補欠選挙からインターネット選挙運動解禁となり、公式ホームページアドレスか、吉村親房 検索できます。 何卒、よろしくお願い申し上げます。
 HP専門の(株)ドッと混む殿と職員各位の温かい御世話に御礼を申し上げます。

 日本国は、高額納税者が選挙立候補者資格でした。元々金のかかる選挙の仕組み、お金次第の選挙が今日まで続いております。 お金で選挙が壊れ、選挙が機能せず、お金で政治も壊れてます。国民と有権者、青年児童はいつも見せつけられています。 有権者は選挙と政治を軽蔑し無視、選挙権放棄、国から地方まで棄権者は増加の一途であります。

 吉村親房は、『選挙と政治と金』の弊害を見極めて、選挙にお金をかけなければ誰でも良い仕事が出来ると考え、 お金をかけない選挙実践、組織を持たない、敢えて親、兄弟、知人、友人にも投票依頼しない姿勢に意志を込め自ら理想とする選挙の限界に挑戦して参りました。 29才時、オートバイ一台、マイク一本の県議選立候補。オートバイ一台、42才時、最愛の母と一緒の姿を妻が撮影の写真を掲載させて頂きました。ご参考下さい。 最愛の母がいない選挙実践はとても寂しいものですが、私は母の肩にいつも手を置いていましたので、母の肩の温もりが手にあります。その手で政策街頭演説のマイクを握っております。

 母を長門狭渓流の側で撮影した写真が仏壇の側にあり、選挙妨害された私の顔、激励された私の顔を母は笑顔で見つめています。『最初に、御支持下さった有権者様にお応えしたいね』『17回迄も、御支持下さった有権者様にお応えしたいね』 写真の笑顔の母が、そう言いながら四男の吉村親房を見つめています。
 お金をかけない選挙はとても意味があります。
 しかし、お金をかけない選挙はとても難しいのであります。御理解の上の有権者様の御支持は尊く重く畏敬でございます。

 吉村親房の、お金をかけない選挙実践は世界最先端なのであります。
 世界の福祉国家、スウェーデン、デンマーク、スイス、英、仏、伊、独、豪はお金のかからない選挙を実現し、お金の為の政治でなく、国民の政治を展開、生活安定の国家を築いております。 日本国はお金で組織を持ち、組織で当選が約束されます。
 お金の力は選挙の力、選挙に使うお金を選挙後取り戻します。
 国民主権、国民本意の政治の実現には、政治と金の問題解決が必要であります。 選挙と政治が正されれば、世界の経済大国の日本が経済力に相応しい高福祉国家に変貌する事が出来、国民生活安定、高齢者、青少年、赤ちゃんの明日の見通しもつくようになりましょう。
 国の選挙が機能しないと国は衰退、機能すると国は栄え国民は幸福を手にできます。
 消費税は全額福祉が重要です。 選挙にお金を使い政治がお金主義、国民の為の政治が後回しになっているため国民の生活は不安定、辛苦の現状なのです。

 吉村親房は、45年間お金をかけない選挙の実践をして参りました。日本国のお金のかかる未熟な選挙法を捨てて、成熟した選挙法に創り直す事の必要を強くお訴えさせて頂いております。 選挙と政治は、有権者、政党、国民の責任であります。
 投票しても、棄権しても、国民生活は、いつも不安定な日本国であります。
 有権者様は如何にお考えでございましょうか。

 県議選18度の立候補体験から、只今、次のように考えるに至っております。 選挙と政治を本物にして行くには、選挙と政治の責任と義務、使命を有権者、政党、国民が背負い、国民総参加の国創りをしなければならないと考えます。
 明日の日本国を拓き、国民生活安定の高福祉国家、社会実現の為に選挙法と、日本国憲法に、選挙権行使の義務化を明示が重要で、 只今はその事が必要な時勢ではございませんでしょうかと強く重ねてお訴えさせていただいております次第でございます。
 投票権は命をかけて獲得するのが世界の歴史です。日本国はその大切な投票権が粗末にされております。 投票がめんどうくさい、テレビ見る、買い物に行くと棄権する余裕は日本国にはありません。僭越の程は何卒御容赦下さいませ。

 吉村親房は組織を持たず、お金をかけない選挙の限界挑戦と、有権者様の選挙への御姿勢と奇跡の御支持は、世界の模範選挙であります。 世界の選挙に貢献し、世界の選挙の歴史に刻まれ記録される意義があるのでございます。
 私のつたない街頭政策演説に激励を頂き、又温かくお声をおかけ下さり誠に有り難うございます。生涯の思い出でございます。
 組織を持たない候補者が御支持を賜れました場合、どなた様かどちらにおいでの御方様か存知上げることが出来ません。  貴重な御一票で御支持下さいました御方様に衷心より深く厚く敬意と感謝の念を捧げます。

 私の最愛の母、妻の最愛の父母、選挙実践のオートバイを磨いてくれた船乗りの兄、暖かい弁当を創ってくれた聾唖の兄と聾唖の義姉、 ポスターを自転車で毎回、貼付下さった聾唖青い鳥の会、みきおさん、ポスター用写真を撮影下さった写真館の先生の奥様、ハガキ印刷所殿奥様、今は居られず感謝と懐かしい想いでございます。 衷心より御礼を申し上げます。

 有権者様の御理解とご厚情に衷心より深謝致し界敬の念を捧げつ山口県議選18度目立候補の御挨拶を申し上げます。
 新有権者様、棄権者様、青少年やがて有権者様の御理解と御支持の程を衷心よりお願い申し上げます。  謹白

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【ポスターの提示】
今回、山口県議会議員補欠選挙から、社団法人下関市シルバー人材センターは、公益の、選挙ポスター張付作業中止。吉村親房は、山口県議会議員立候補17回連続、完全一人立候補での選挙活動の為、困苦。選挙ポスターの張り付けは、選挙の腕章は要らずに、誰でも選挙期間中は、深夜、早朝、何時でも許可されております。善意の自主的協力者の氏名は選管に届けなくてよい制度になっております。(県議選豆知識)

過去の活動内容
【これまで私が取り組んだ仕事】
下関漁港近代化実現(超党派で)退職後珠算教育公益活動と研究に専従
吉村親房(ちかふさ 26~34歳時)下関の超難題を取り組み、不可能を解決。世紀的な経験と実績持つ

魚市勤務かたわら下関から、度々、国会動かす(超党派姿勢徹底貫く)改正全国市場法成立に活動、全国農水産物花木卸売相場公表制度実現させ、物価安定永久偉大貢献。下関に深く隠された下関漁港深夜勤女性雇用人権問題解決奔走8年。女性深夜勤は『憲法、労基法違反と全政党言い訳し逃げた』超難題を吉村親房が地裁判決で雇用主を確定。全国夜勤女性地位向上に貢献。

『下関漁港生産卸売市場・下関魚市場入社一年目社員代表選出される・労基法にいう社員代表』
『下関魚市全職員加入組合設立、漁港史80年初の臨時昇給を実現させ、市場近代化基礎創る』
『下関漁港近代化には、市場商習慣、二重仕切り書改善必須と、重役、職員、業者、各界相談活動』
『国会衆議院物価連合審査会へ質疑資料作成提出(超党派活動)国が動き改正全国市場法実現、貢献』
『改正全国市場法実現、全国農水産物花木卸売相場公表制度発足・消費者物価安定に永久貢献』
『卸売相場詳細公表制度発足は、小売価格目安実現し消費者物価安定・国民生活重大貢献実現』
全国社会報道番組『山口県の話題‐国会二重仕切り書問題』吉村親房単独出場(昭和45年NHKラジオ)
『女性深夜勤は憲法・労基法が禁止・下関漁港は女性深夜勤人手必要・漁港近代化を祈念、活動』
『下関漁港選別女性108名雇用主未定時、女性初組合設立・組合法律適合証山口県発行実現』
『選別女性雇用問題解決為70~35歳女性108名より折衝委任状受、28歳吉村天に祈る』
『昭和46年9月下関労基署と山口労働局、下関漁港選別女性108名、雇用主は魚市と発表』
『国会衆議院、社会労働委員会へ質疑資料作成提出(超党派活動)下関漁港深夜勤女性問題救済求む』
『下関漁港選別女性深夜勤は憲法、労基法違反と『全政党言い訳逃げる』、超難題下関地裁訴訟』
『吉村親房が地裁証人弁論・深夜勤女性の雇用主は魚市と昭和47年7月確定、全面勝訴判決』
『昭和48年1月17日選別女性108名と魚市場和解、深夜勤女性人権問題、吉村親房解決』
吉村親房出場『21世紀の報酬‐下関漁港深夜勤女性人権問題・昭和46年NHKTV全国社会報道番組』
『深夜勤女性108名雇用関係確定判例は、後の女子保護法、男女雇用機会均等法、男女共同参画に偉大貢献、吉村親房尽力』